1967年清水ヶ丘教会出身の岩﨑牧師が、
現在地にほど近い六ッ川2丁目の信徒宅で開拓伝道を開始。
1969年3月日本キリスト教団六ッ川伝道所となる。
1971年に同地区の信徒宅敷地内のプレハブを借り、
1972年には教会学校を開設、以後15年間ここで聖日礼拝を
守りながら夏季修養会、クリスマス祝会、バザー等の
活動を積極的に展開した。
1986年2月現在地に待望の新会堂が完成して移転。
同年3月に伝道所から六ッ川教会となった。
新興住宅地として発展してきた六ッ川の地を伝道の拠点として、
他教会やキリスト教諸団体と連帯しながら、
活動を続けている。